2006年06月22日

そうだ!逝こう!(ぇ

そうだ!京都にいこう!

と、いうわけで京都ではなく大阪に来ておりますw
まぁ仕事っていうわけでもないんですけどね^^;
本当はやらないといけないことがたくさんあり過ぎて困ってますよ(´д`)

今回、大阪に来たのは…まぁ簡単に言うとレジャーみたいなもんですw
昔からの知り合いに会いに来たわけですけど、見た目も変わってるものですねぇ^^;
これも歳か

来たついでに大阪を久しぶりに歩いてみましたけど、『変わったなぁ…』
が素直な印象です。

食い倒れの人形をどついてきたり、ナンパしてる人を見学したりと面白い数時間を過ごせましたよw(ぇ

実はその昔からの知り合いというのもメイプルストーリーのプレイヤーだったりするわけですが、鯖が違うせいでIN中に会う事はないんですw
だけど、やっぱり話は同じようなこと言うわけで色々話してきました^^

どこの鯖でも同じなんだなぁ…と思うことが多すぎて面白いですねw

例えば[横狩り]についてですけど、
元々は[横]という言葉自体がおかしいものなのはご存知ですか?
本来ゲーム、特にネットワークゲームは多人数が同じ世界(空間)をリアルタイムにプレイをできる世界ですよね?
なので、誰もが好きなように遊ぶ権利を持っています。
もちろん敵を倒すことは誰もが許される事なんですよね^^

ただ、何の約束事もなく敵を倒すだけでは無差別地帯になってしまいます。
だから、一般的なルール、つまり『こう遊んだほうが楽しいと思うよ』という形で暗黙の了解から生まれた『ルール』と言われるものが生まれました。
まぁ、もちろん[中傷][卑猥な表現][他人を騙す]等の事はもちろん論外の事。
守りべき最低限の事柄の上にあるものですけれどw

[横狩りの禁止]というものは、ネクソンではガイドラインとしては記載していない事柄です。

では何故、このような約束事を多くの人が了解しているかというと、そうしないと
多くの人に同じ条件での楽しみを持てないからなんじゃないでしょうか?

狩場、というものはオイシイ場所が混みますよね?
武器庫やバイキングなどがいい例じゃないでしょうか?
本当に、その人気狩場で狩りをして遊びたいのならば
それなりの苦労をしてはどうでしょう。
どうしても空きが無い場合は他に回るか、
『入れてもらえませんか?』と聞くのが一番いい方法です。

何が言いたかったのか自分でも良く分からなくなってきましたけど…^^;

要は遊ぶ人にとって平等であるためのルール。
これが暗黙の了解で受け継がれてきているものなのではないでしょうか?

コミュニケーションツールとしてのメイポ
強くありたいと願い、狩りを楽しむ人のためのメイポ
色々とあるのでしょうけど、最近の状況はどうも良くない方向になってるような気がします…。

まぁ、アレだ。

権利を主張する者は、

同時に義務を果たさなくてはならない。


ってことですねw

posted by バルムーク at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルな出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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